顕彰馬 (けんしょうば)

1985年(昭和60年)に日本中央競馬会創立30周年記念事業の一環として、中央競馬の発展に多大な貢献のあった過去の名馬の功績をたたえ、顕彰して、後世に伝えていくようになった。
2011年(平成23年)5月末現在29頭が選出されている。