JRAプレミアム (じぇいあーるえーぷれみあむ)

「1号給付金」の通称。対象レースにおいて、通常の払戻金に「売り上げの5%相当額」を上乗せして払い戻しするもの。
例えば、ウオッカが優勝した2007年(平成19年)の日本ダービーでは3連単の払戻金は2,155,760円であったが、これが「JRAプレミアムレース」だったとすると2,301,810円と、14万円以上も払戻しが多くなり、アップ率は約6.8%となる。
JRAプレミアム (じぇいあーるえーぷれみあむ)