父内国産限定戦 (ちちないこくさんげんていせん)

日本で生まれた競走馬の中で、その父親が日本で生まれた種牡馬である競走馬を「父内国産馬」といい、その馬だけが出走できるレースのこと。
2008年(平成20年)の改正により、父内国産という区分けとともに消滅した。